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チャレンジ⑤…
2008-05-21 Wed 17:48
ちょっと時間が出来ましたので、チャレンジ⑤を…
今まで思いつきで書いて始めたチャレンジですが、
そろそろ内容を把握しないと同じ内容になるかも…
①はダブルスのレシーブ
②はスマッシュ
③はネット際のショット
④はダブルスの考え方…
本当にバラバラ
⑤からは出来るだけ基本的は部分から書いていきます
で、フットワークでの足について…
(全て右利きの人で書いてるので、左利きの人は右左逆にして下さい)
まずはポジション打たないから当然コートの真ん中です。
シャトルがある前提で一連の動きの時は想定した羽根に対して変りますネ。
しかしいつでもシッカリと真ん中のポジションに戻る事を意識しましょう。
そして動きですが、本来右・左・右の3歩が基本です。
でも構えた時に右足が少し前で体重を乗せた構えが出来る出来ている時は、
それを1歩として考え、次に左足が右足を越えて出す事で2歩、
3歩目なのですが、そのまま右足を伸ばすだけでは足りない
ここで重要なのが、2歩目の左足
左足に体重が乗ったらその足で蹴りだす事です
蹴る事で前に体を出せます。右足はシッカリと伸ばし、カカトから接地で止まる
ヒザの角度は110度くらいがベストです90度以上曲げるとバランスが悪くなって踏ん張れないです。
そして右足ほつま先はシャトルの落下する所へ向ける事で上半身が伸ばし易いです。
頭は出来るだけ下に向けない、最後までシッカリと羽根を見る事で、
戻りが早く出来ます。左足は土踏まずの部分で止まる様に横に向ける
戻りは出来るだけシャセ(左足を右足の方へ持っていく)じゃなく、
踏ん張った右足の力を使い反動で蹴る様にすると、なお戻るのが早く出来ます。
仕方が無い時は引き付けますが、出来るだけ右足で戻る様にしましょう
戻りもバックステップじゃなく、クロスステップで戻る様にすればよりです。
文章だけでの説明は難しいなぁ~
でも一度読んでやってみて下さ~い
フットワークの前だけで長くなっちゃいました
次回はフットワークの後ろへのステップにします。
為になるか?異論もあると思いますが、参考にして下さいネ!

↓またまたヨロシクッ
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この記事のコメント
文章で、説明するのって結構難しいんですよね。
最後の一歩がちゃんと蹴りだせているかどうか。
そして、90度より鋭角に曲げないことが、次の一球につながります。
ちょっとした腰かけから立ち上がるのと、地面にすわってたのから立ち上がるので膝にかかる負担が全然違うのと一緒で、あまり曲げすぎると極端に力が必要になってしまうんですよね
バドミントンにとってとても大事なフットワーク、僕もこの記事を思い出しながらがんばりま~す
2008-05-22 Thu 13:36 | URL | 羽毛球だいすき。 #c0nfB4DA[ 内容変更] | top↑
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