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試合中の時…
2009-07-25 Sat 14:57
中学生・Jr.は明日から近畿予選です
突然の変化・上達はありえないですから、
万全の体調で持てる力を全て発揮してネ

テーマと若干違う話から始まりましたが、
試合中(練習中にも)おける幾つかのポイントを紹介…

マズ声です…
いつも言っている事ですが、
疲れていても顔に出さず元気の良い声は、相手へのプレッシャーになります
決して声を荒げたり・威嚇しない様に…

実はコレだけでは無いのです
ショットを打ってシャトルが床に付いた時に
自信を持って声を出すと線審も思わず信じてしまう事があります
ホンの少しの事かも…可能性が低いけど…
無い事は無い声を出したモノ勝ちです

主審・線審は人間ですから公平とは言え、
敵にするより味方にする事です…
元気ヨク・明るいプレーヤーになりましょうネ

それともう一つ…
ミスショット後のシャトルについて…
バドミントンではミスした人がシャトルを取りに行く事がマナーというか
当たり前の様になっています…

私はアマリその部分を考えず、
常に自分で取りに行く事をするし、して欲しいと思っています。
ナゼなのか

シャトルを持っている方が主導権があるでしょ…
だから取る事を意識しておいて欲しいのです。

自分がミスの場合…
取りに行きますが、返球をスグにしない事です。
自分のポジションまで戻り、相手の胸元に優しく返球する…
ポジションに行くまで休憩できるし、焦らされる事が無い…
ポジションまで自分の時間ですからミスショットの修正や考える時間も持てますネ

相手のミスの場合…
良い状態なら早くポジションへ行き、相手を焦らせて自分のペースを作る!
ナゼ、ポイントに繋がったのか?良いパターン・相手の弱点を考える…
疲れていれば、ユックリ戻り時間を稼ぐ…

決して悪い部分は無いでしょう…
そして相手があって出来るスポーツですから
~~して当たり前と考えず、自分がトクする事も考えましょうネ

良く見かけるのが、ネット際でラケットでシャトルをパシっと返す行為や
シャトルの奪い合いなど、見ていてもアマリ良い印象を持ちません…
マナーとしては、ミスした方が取って返球ですが、
気持ちの良い試合になる事を意識しましょうネ

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